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P2VPN法的情報

プライバシーポリシー

P2VPNはVPN経由で訪問したサイトを監視・記録しません。契約の提供、入金照合、サービス運用、サポートに必要な情報を処理します。サイトのCookieとアクセス解析はVPNの閲覧活動とは別です。

P2VPN経由で訪問するサイトを記録しません

P2VPN経由で訪問したサイトを追跡せず、その訪問記録も保存しません。契約に紐付いた閲覧履歴は保持しません。

これは以下のアカウント、契約、決済、サポート、運用情報とは別です。P2VPNサイトの解析は自社サイトへの訪問を測定し、VPN経由で訪問するサイトを測定するものではありません。

アカウントと契約の情報

P2VPNボットはサービスに必要な利用者と契約の情報を保存します。プラン、契約状況、有効期限、合計データ使用量はボットで確認できます。サービスの契約管理システムがVPN利用者とその契約を管理します。

専用のサブスクリプションリンクで契約にアクセスできます。非公開に保ち、公開メッセージ、画像、オンラインの診断ツールに含めないでください。

Telegramの識別情報

ボットはTelegram IDとユーザー名でアカウントとP2VPNの契約を紐付けます。Telegramはサポートにも使われ、独自のプライバシー方針があります。

決済情報

請求時に暗号資産とネットワークを選びます。P2VPNは独自のシステムで処理し、入金と契約の照合に必要な決済・取引記録を保存します。調査が必要な場合、サポートが取引ID(TXID)をお尋ねすることがあります。

暗号資産の決済は公開ブロックチェーン上で行われます。暗号資産で支払うだけでは、取引が匿名になるわけではありません。

サイト解析とブラウザーの保存領域

P2VPNは対象となる各言語の公開ホームページでGoogle Analyticsを使います。ブラウザーに解析用Cookieが保存される場合があります。現在のコードでは正規URLの公開HTTPSホームページだけを対象にし、Google Signalsと広告のパーソナライズ用シグナルを無効にしています。

言語の選択は、1年間有効なファーストパーティCookie「p2vpn-language」に保存します。ホームページではイントロの準備状態をブラウザーのセッションストレージにも保存します。

Cookieのお知らせを閉じると、ファーストパーティCookie「p2vpn-cookie-notice」が確認済みの状態を1年間記憶します。個人識別子ではなく、お知らせのバージョンを保存します。閉じる操作は確認を示すもので、解析の設定を選ぶものではありません。

外部のVPNアプリ

Happ、INCYなどは各開発元が管理する独立したアプリです。サブスクリプションを読み込んで、接続設定とサーバー一覧を取得します。

選んだアプリのプライバシー情報と設定を確認してください。アプリにある機能だけでは、P2VPNがどの端末情報を受信・保存するかは判断できません。

VPN・サーバー・技術ログ

P2VPNはサービスの運用、障害診断、技術調査に、サーバー運用ログとコンテナ・アプリの技術ログを使います。これらは上記のアカウントや決済記録とは別です。

これらの技術記録に、VPN経由で訪問したサイトの履歴は含まれません。

ウェブサーバーのアクセス・エラーログ

サイトの運用と障害対応にウェブサーバーのアクセスログとエラーログを使います。これらはGoogle AnalyticsやVPNアプリの接続状態とは別の記録です。

サポートでのやり取り

P2VPNはTelegramでサポートを提供します。問い合わせのやり取りには、送信したメッセージと、端末、アプリのバージョン、エラー、決済の参照情報など、ご自身で提供した情報が含まれます。

問題の説明に必要な情報だけを送り、画像から専用リンクを削除してください。Telegramは独自のプライバシー方針に従って通信を処理します。

保存期間

サービス運用、技術的な問題の解決、不正利用の防止、決済・契約記録の維持に必要な期間に限り、情報を保存します。

言語とお知らせの確認用Cookieの1年という設定は、そのブラウザー設定だけに適用されます。サービスの全記録の保存期間を定めるものではありません。

サポート・個人情報に関するお問い合わせ

サポートや個人情報に関するご質問は、以下のメールアドレスへお送りください。

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契約や接続についてサポートをご利用ください。

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